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夢だった、


■結論
夢に挑戦さえも出来ない僕と、その夢を叶えようとしている君。
| 写真(青空) | comments(0) | trackbacks(0) |
抜ける、


今日は反省することが多かった。
本当に自分駄目だと思う。最悪。

■結論
明日が今日以上の輝きを放つ日でありますように。

| 写真(青空) | comments(0) | trackbacks(0) |
『FREEDOM 1〜3』感想
『FREEDOM 1〜3』

FREEDOM-PROJECTの一環として作られたアニメ。
あの日清のカップヌードルのCMの長編バージョンです。

カテゴリーは映画(邦画)にしたんだけど、これはアニメだから厳密に言うと違う。まぁいいや。

観る前は「はっきり言ってどうなんだろう」くらいにしか思っていなかった。
でも観る機会があったので試しに・・・と観てみたら、相当面白くてむしろこっちがビックリ。

現時点で5まで出ているので、早く先が観たいです。

SF映画好きにはたまらない設定・シチュエーション。
アニメーションも綺麗で、さすがだなぁという感じ。

『アイランド』を少し思い出させるような映画だった。
こっちの方が格段に面白いけど。

3まで観て、やっと「自由を掴め」というコピーの理由がわかった。
本当これからというところ。本当早く続きが観たい。

満足度:★★★★☆
| 映画(邦画) | comments(0) | trackbacks(0) |
あの日あの時あの場所で、


■結論
思い出は月日が過ぎるほど彩りを増す。
| 写真(人工物) | comments(0) | trackbacks(0) |
『ベオウルフ/呪われし勇者』感想
『ベオウルフ/呪われし勇者』

アンソニー・ホプキンスとアンジェリーナ・ジョリーが出ているSF映画。

実際に観る前までの『ベオウルフ』に関する事前知識はこれだけだった。

映画が始まったら、なんか不穏な空気。
プラス、違和感。
しかもずーっと。

なぜなら、フルCG映画だったから。

いつまでCGが続くんだろう。
そろそろ実写になっても良いんじゃないか。

ひたすらそんなことを思っていました。
そうしたら、映画が終わってました。

本当にゲームの世界。RPGやっているような感じ。
でもCGは凄いリアルで、いきなり実写になったんじゃないかと思う場面もあった。

でも、でも、CGじゃなくて、実写で撮ってほしかったなぁというのが、本当のところ。

CGだからできるところもたくさんあって、それはそれで良かったんだけど。
実写で、ところどころでCGを使うというふうにしてほしかった。

つまりは普通のファンタジー映画を期待していたわけです。

ストーリーはどっぷりファンタジーでした。
伝説の勇者とか、巨人とか、ドラゴンとか。
ファンタジーが嫌いな人は耐えられなさそう。

ちなみに、水面から母が登場したシーンは思わず笑いました。

本当、是非また、実写で作って下さい。

満足度:★★☆☆☆
| 映画(邦画) | comments(0) | trackbacks(0) |
時よ、




新宿サザンテラスのイルミネーションが綺麗でした。
写真も撮ったんだけど、そちらは失敗…。

■結論
自分一人で何でも出来ると粋がっていた、あの頃。

| 写真(青空) | comments(0) | trackbacks(1) |
造、


■結論
失ってから気付く。
いつも、いつも。
| 写真(人工物) | comments(0) | trackbacks(0) |
『自虐の詩』感想
『自虐の詩』

期待通り、気持ち良く卓袱台ひっくり返していた。
味噌汁とか、お新香とか、爽快すぎる。
映画が始まってすぐに卓袱台返しのシーンが立て続けにあったので、この映画はこれしかやらないのだろうかと思ったが、もちろんそんなことはなかった。

テーマは、幸せとは何か。

コメディタッチなので笑いどころ満載。
一番のヒットはロン毛のイサオだと思う。

でもそれだけではなく、ホロリとさせるシーンもあった。

結局人は周囲の支えなしでは生きていけない。
何気ない毎日を過ごせることが、幸せ。

そういうことを思わせる映画だった。

満足度:★★★☆☆
| 映画(邦画) | comments(0) | trackbacks(0) |
裂ける、


又裂け。

■結論
自分色に染まる昨日。
| 写真(青空) | comments(0) | trackbacks(0) |
冬時、


■結論
目に映るものだけが、すべてじゃない。
| 写真(青空) | comments(0) | trackbacks(0) |
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